お笑いがさっぱりわからない人ですが、何がいいんか

俳句の先生と假屋崎省吾の番組って、父親が好きらしく、母も見ているので、暇な時にちょっと見た事がありました。
はっきりいって、司会のはまちゃん? の言葉がきんきんとしすぎていて、そっちの方がうるさいと思います。
面白い人は面白いと思うのですが、元々テレビ好きでもないですし、こういう騒がしいのって、自分は笑えない所はありますね。
前も書いたので、一応という事ですが、お笑いであいつには勝てない、だとかそういう張り合いをしている気がするんですよ。
なんかたまにそういうものを見て、それがお笑いなのかはさっぱりなのですが、自分からいうと、全くお笑い自体に面白さは感じていないですね。
たまに笑う事もあるにはありますけれど、昭和から続く漫才のあれって、何がいいのか、さっぱりわかっていない部分があります。
元々、漫才だとかお笑いの芸風というものに、理解をしていないのだと思っています。
だからそれでいいのでしょう。つまんない。
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